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コンパイル在籍時代からホラーを描いていた三家本の傑作。
相変わらずデッサンのおかしいところがあるけれども、まあアメコミノリだと思えば大丈夫。
雪女編のリルカの話には、鳥肌が立つほど感動します。

イーヒンの

「存在するはずがないなんて言葉は
その存在を知らないだけの人間が使うたわごとさ!」

も痺れた!
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