上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
恋する十四松があまりに私に突き刺さって未だやばいことになってるのでエントリを書きます。(今更)
つらすぎて一回しか見てません。
なぜなら、私もメンヘラだからです。

私が見た恋する十四松の概要はこうです。

・いつでも猛烈に元気でちょっと正気でないのが売りの十四松
・ある日突然普通の青年になってしまう
・兄弟たちはそれに怯えるが、ひとり十四松は熟睡
・その手にはかわいい女の子とのプリクラが
・十四松が出かけるという日にあとをつけたら、十四松が女の子とデートしているのを目撃
・兄弟たちはずっと尾行を続けるものの、幸せそうだしいいんじゃないかと帰る
・飽きてひとりさっさとビデオ屋で「自分の(今晩の)彼女」を物色していたおそ松が何かをみつける
・十四松が「明日告白する」というのを聞いて、おそ松は言おうとした言葉をしまう
・引越しを理由に振られる十四松
・おでん屋で彼女との馴れ初めを語る
・彼女が死のうとしていたところに十四松が現れ、逆に十四松が死にそうになっていたので彼女が助けたのが始まり
・おそ松に促され、十四松は彼女の元へ走る
・電車に乗った彼女を並走しながら笑わせようと、今までの持ちギャグ全てを披露
・彼女は初めは泣いていたが、最後には笑顔になって遠ざかる
・ホームに倒れこみ残される十四松
・彼女の手首には14と書かれたリストバンド

私がなんでこれがいつまでも心に残っているかというと、単純です。
彼女からメンヘラの匂いしかしなかったからです。


まず、おそ松がレンタルDVDの棚で発見したものは、間違いなくカノちゃんの出演していたAVでしょう。
十四松に知らせることもない、と思ったおそ松は、言葉を飲み込むわけですが、果たして十四松はそのことを知っていたか否か。
知らなかったのだと思います。もし人生相談などを受けていて、カノちゃんがそのことに触れていたとしたら、あの二人は別れなかった。なぜなら十四松はAVに対してなんの偏見も持っていないからです。(トト子ちゃんに「AV出てたの!?」と聞くシーンでそれは明白です)

でもカノちゃんはなぜそれを言わなかったか。
それはおそらく、カノちゃんが「人間不信」で「共依存体質」だったからだと思われます。
ここからは私の身勝手な妄想がはいります。

なんらかの理由でAVに出演した彼女は、「求められたら与える」ということに疲れて自殺を志願しました。彼女の周りには求めるばかりで与えてくれない人が多かったことでしょう。金銭の問題ではないのです。給料はしっかりもらっていたとは思いますが、大事なのはアフターケアであり、その職業を理解して支えてくれる人です。
だから、人間不信になった。
それが悪化して、自殺を考えた。

じゃあ「共依存体質」というのはどこから読み取れたのか??それは十四松の新ギャグである水芸を(生死の境を思い出すのにもかかわらず)決してやめさせようとしなかったところです。
それで笑いすぎて倒れる彼女を、十四松が心配する。
それは失敗した自殺のやりなおしみたいなもので、本来は成功していれば十四松が名も知らぬ彼女の自殺を心配しなければならなかった。
彼女の中には、それがきっと残っていたんだと思います。だから、悪気もなく水芸をしてくれる十四松は、依存できる相手だったのです。
メンヘラにとって重要なのはお金ではないのです。どれだけ依存してもそれをものともしない精神力と、一緒に病んでくれる仲間というところが大事なのです。

でも、十四松は違った。
だから彼女は、AV女優という道をとってまで帰りたくなかった田舎に帰ることになった。(田舎の説明はあとでします)
それは、十四松があまりに「健全」すぎたからです。

多分、彼女は、つらいときは一緒に泣いてくれることを期待していた。
お金がなくても愛があれば、の段階は、自分がAV女優になることで幻想だと気付いた。
じゃあそこでメンヘラはどうすればいいのか。

逃げるんですよ。相手から。

夜行性の動物が太陽の下に出てきたら、目が眩みます。
だから彼女は、十四松が(多分)告白する前に「引越しするから、もう十四松くんとは会えない。ごめんなさい」と釘を刺した。こういう言い方なら、どうとでも取れますよね。
遠距離でもいい、となったら十四松の勝ちです。でも十四松はそれができなかった。
常識人に戻った彼は、相手にそこまで負担をかけるのを「いけないことだ」と察したんです。
なぜなら十四松はニートです。相手は都会には戻らない決心をしています。だとしたら、ニートの十四松とカノちゃんは、もう会えない。
カノちゃんは共依存できる相手を探していたわけですから、多分「それでもいいから付き合おう」って言われたら付き合って何ヶ月かに1回程度上京して十四松に会いに来たと思います。どんなに依存しても潰れなさそうで、悲しいことは吹き飛ばしてくれそうな相手を置いていくのは、かなりつらかったと思うんですよ。
でも十四松は、ニートだ。これから職を探すにしても、収入を得るまでどのくらいかかるのか。

二人の間で交わされた言葉は憶測でしかないですが、多分こんな感じだと思います。

おそ松が「引越し当日に人に会うのって結構面倒」と言っていましたが、十四松は「常識人になってしまったが故に」最後まで押せなかったのです。

ラスト、並走してギャグをし続ける十四松。ホームに間に合ってたなら、トレンディドラマだったら「行くな!」って抱きしめるところですけど、彼にはそんなことはできなかった。「常識人に戻っていたから」。だから、相手を精一杯笑わすことでしか、自分の愛情を表現できなかった。

ラストシーンのカットで、彼女が手首にしていたリストバンド。これがかなりメンヘラの可能性を高めたと思うんですが、確か左手首につけてたんですよ。つまり、「リスカ跡を隠していたかもしれない」んですよ。

あのリストバンドの入手方法については色々考えが出回ってるみたいですけど、私の妄想としては、お金のない二人が安い雑貨屋でみつけて十四松が貯金箱ぶっ壊してプレゼントしてると最高だと思います。最高の呪いです。

だって、手首切ろうとしたら十四松思い出すんだもんね。
多分彼女の中で唯一健全な恋をした彼を思い出すんだもんね。
最高にして一番の呪いでしょう。彼女はもう死ねない。



で、田舎についてですが。
「おそ松さん」の世界は「あの世」って説は、もうこれ定説扱いでいいですか??
そうだとして進めると、

彼女海から飛び降りて自殺未遂(意識不明)

あの世で十四松と出会う

新幹線で田舎(この世)に帰る

あの世とこの世は相容れない、だから「もう会えない」

ってなるんですよね。リストバンドがどうなるかはわからないですけど、多分この世に戻った段階でカノちゃんの意識からそのこともなにもかもなくなるんじゃないかな。で、街で偶然14が書かれたリストバンドを買って、またつけるんじゃないかな。

健全な恋をあの世で経験して、つらい現実に戻ってきたカノちゃんに救いはあるのかなあ。あの世でいい時間を過ごした相手が十四松だから、それは救いがあってほしいなあ。


十四松については、ちょっと色々考えることが多くて。
あ、なんで常識人になったかっていうことだけ。
いままで十四松が愛情を向けていたのは家族で、彼の言う愛とは「笑い」で、それで満たせば世界は平和、みたいな関係性だった。十四松のなかでは家族が一番大事だった。

でも、一番は彼女になった。

だから、「いつもの十四松」を、彼女の前で見せた。笑って欲しかったから。笑えば幸せになると思ったから。
その分のエネルギーを使ってたので家族の前では普通になっちゃったんでしょうね。
不器用な男だ。
スポンサーサイト
おそ松さんを5話まで観て、私が今ぼんやりと思っているのは、これは″個というものへの答えを出すアニメ″なんだな、ということです。

1話では視聴者を取り込むためと見せかけたパロディを取り入れた等身の高いアイドルバージョンの6つ子を登場させることによって、まず「6つ子という″集団″」に興味を持ってもらう。
個性をあえて流行りのパロディをすることによって潰し、今(現代)の″個性と呼ばれている何か″がいかにテンプレであるかを示す。

2話では見た目は全く個性的ではない6人が、長男おそ松ですら知らない一面を持っていることを見せる。

3話は小休止的な回なので飛ばして4話。
ここで母親という6つ子が完全に気を許している存在にアピールさせて、「こいつらの性格はこうなのか」と視聴者に刷り込む。
Bパートで内面を表す母親とは違う、外面を表すトト子に対するアピールを見せる。
視聴者はその両方を見れる神的存在、メタの存在。

そして問題の5話に続いた訳です。


結論から言うと、5話は「カラ松がアイデンティティーを確立する回」だったと思います。


6つ子には完全なる真ん中っ子が存在しません。
つまりカラ松は兄であり、弟でもあるけれど中途半端な存在です。
また、「兄松」と「弟松」というわけ方からわかる通り、どちらかといえば兄よりです。なのにおそ松から見れば弟でもある。6つ子の中で立場が確立されていないのです。
彼のアビリティは兄でもなく弟でもない、と言い換えることができます。

性格について言及すると、「イタい、ナルシスト」という公式設定がまずでてきます。そして5話まで見ると、「決して兄弟のことを悪く言わない」という、とても優しい性格が見えてきます。
4話放送後ではTwitterで検索をかけると、「カラ松 自我」と予測候補がでてきたように、周りに流されるカラ松でした。おそ松の真似をし、一松の真似をして扶養されようとする。
でもそれは彼の内面を描く手法のひとつなだけで、6つ子の中で一番「協調性」があるのが彼、という表現をややオーバーにしたものだと思われます。

自分がないのではなく、周りに合わせる。

その優しさは2話で、一松を他の兄弟がdisったときに一人だけ一松をかばったことからもわかります。そしてかばったにもかかわらず、一松には胸ぐらを掴まれる。でも酔いつぶれた一松をおぶって帰途につく。


ここでふと思うのが、カラ松と一松の本質的な部分です。
おそらく、ふたりは兄弟の中で一番似ています。

孤独を愛し(てるように見せ)、集団の中から浮いている存在。

今までの話ではちょっと読み取れませんが、多分カラ松にも、幼馴染のチビ太やイヤミなどのレギュラー陣以外の友達はいないでしょう。
それを「肯」として受け入れているカラ松と、「否」としている一松の対比がよくでているのが今回の5話でした。
カラ松は自分の本音を言いません。チビ太に気を遣わせるほど言いません。その本音が聞けるのが、5話の最後の叫びです。

対して一松は5話で、自分の本音を意図せずさらけだしてしまいます。「友達は欲しいけど僕にはみんながいるからいらない」。

ここが一番カラ松と一松が違うところです。

カラ松は、Aパートでもう兄弟には頼れない事態となっています。
Bパートにカラ松が存在しなかったのは、もうAパートでカラ松は「6つ子という集団から独立した存在」となっているからです。集団から追放されることにより、「お前は一人で生きていけるよ」と言われるだけのアイデンティティとお墨付きをもらっているのです。

対して一松。彼は最後まで、兄弟に助けられます。集団から独立することはありません。

これが、本質的に似ているふたりを徹底的に対照として描いた部分だと思います。

一人で生きていける、とされたカラ松。
まだ一人では生きていけない一松。
本質的に似ているふたりをこう扱うことにより、カラ松の今までの話では見えてこなかったアイディンティティを確立させたのです。

ではこの後、カラ松はどういった存在になるのか。
ふたつのパターンが考えられます。
ひとつめは、今までの赤塚世界の通り、何事もなかったように1話めからと同じように扱う。いわゆるループ世界の定石として進めるパターンです。
ふたつめは、カラ松に「個性」が芽生えたということを住人たちが認め、接し方や態度が変わった世界を描くパターンです。

どちらにせよ、もう「内面」も「外面」も知ってしまった視聴者は今までの気持ちでは見れません。ひとつめのパターンで今後話が進んだとしても、ふたつめのパターンとしてみるしかないのです。


ここで一松のことについても話したいと思います。

一松は今までの話で、徹底的な個人主義者として描かれてきました。
もしかしたら犯罪を犯してしまうかもしれないほど、「ヤバイ」人間として。

でももう2話で、一松が個人主義者ではないことは描かれているんですよね。
ハローワークに行った理由が「みんなについてきただけ」。これは孤立することを恐れていると読み替えることができます。
そうやって伏線を紡いで回収した結果が、今回の5話です。

本質的に似ているカラ松は「強さ」を得たのに対し、一松は「弱さ」を見せます。
その弱さで何を得たかと言えば、彼は何も得ていません。
なぜなら、前から兄弟たちは一松のことを心配し、愛していたからです。
新しく得たものは何一つないのです。

つまり、Bパートは一松回であったのにも関わらず、彼はまだレーゾンデートルを取得できていない。

これが今回の製作側の「巧さ」だと思うのです。

片方はアイディンティティを取得し、もう片方はなにも得ていない。
ひとりは独立し、ひとりは埋没する。

これはカラ松と一松という二人以外ではできない手法でした。
6人の中で似ているふたりだったからこそできたことです。
そう、一松もまだアイディンティティを持っていないのです。

その「アイディンティティを確立していないふたり」を、仲が悪いだとか体質が似ているだとかで差異を出しつつ、今までは「この二人の本質は同じ」として扱ってきました。

一松が一番甘えられる兄弟は、きっとカラ松だったのでしょう。
気楽に扱っていい、嫌われる恐れを抱かなくていい、素をみせても構わない存在。
それは一松がカラ松を下の存在としてみているからではなく、「カラ松なら許してくれる」という「弟として」の甘えです。

しかし、その甘えても構わないカラ松は一抜けしてしまいました。
むしろ、集団から抜けるのに一松は多大な貢献をしました。誰よりも大きな迫害をしました。
彼の甘えのせいです。

「カラ松は自分のそばを離れない」。

では、その甘えが間違いだったと気付いた時、一松はどういう行動に出たか。
それが、十四松に対する「俺もごめん」です。
兄でもなく弟でもないアビリティを脱却するために、「成長」を選んだのです。
そのセリフによって、完全に一松は「弟松の中での兄」となりました。
そんな彼を、兄弟たちは暖かく迎え入れます。成長した一松は、カラ松からの卒業を望むのです。

今後一松はどんな存在になるのか、ですが。
おそらく彼が今後歩む道はひとつしかありません。視聴者がみせられた世界の通り、この後も時には兄弟に甘え、時には毒舌を吐き、時には本音を漏らす。
そう、彼は「成長」という道を選んだのにも関わらず、ループ世界からは抜け出せないのです。

今回のカラ松と一松の違いの描き方は、かなり残酷です。
それは表面上は「カラ松の扱いが悪い」という残酷さですが、実は「一松は成長できない」という、ループ世界のパラドクスの残酷さなのです。

それでも私は一松の成長を望みますし、6つ子という集団を望みます。
視聴者は望むことしかできない。
それが、一番残酷なことなのかもしれません。
清継くんは一生妖怪に会えないのかしら。
小学生から始めていれば一回は会えたのに・・・。

かなりオリジナル要素入ってきましたね。旧校舎を使うとは思わなんだ。
髪の色でわかっちゃうから変身トリック使えないもんなあ・・・。
しかたがないんだろうけどどうも見ててつらい。
犬神の孤独感が伝わらなくてつらい。
学校あってこそだったのね、あれ・・・。
黒田坊の面目躍如!
イケメンは出番がなくなる神話を見事崩してくれましたね。
なによりも夏美と黒の行く末が気になって私は仕方がないよ・・・。
千羽様も声ぴったりだったしな!
苔姫はちょっとイメージ違ったかも・・・。もっとろりろりしい声でも良かった。

つうか

良太猫、なぜそこにいる。

いや可愛いんだけどさ。でもさ。
君捜索班に加われない身分のはずでしょう。
そのへんのいち妖怪とは違うでしょう。
なんだ、烏の出番が多くなりすぎて均衡でもとろうとしたか。
いよいよ終盤に向けて動き始めましたね。
隠神刑部狸かっこいいじゃん、若い頃。
どうしてああなった。

石田の狙いにリクオがようやく気づきましたね。島君の活躍もちょっとよかった。
犬鳳凰がいなくなったことによって、石田の方では飛べる妖怪が居なくなりましたね。
鉤針女VS毛昌妓。けじょうろうってっでてこない。
女同士の戦いはなかなか見物でしたね。両方が髪の毛使いだし。毛昌妓の胸が上下にゆっさゆっさしてたのがエロい。力いれすぎ。
無駄にカナちゃんが出てますねえ。製作陣の意気込みが見えるようです。頑張ってるよ製作陣。

バトル展開になるということが少なくなって困る。オリジナル展開だし。
河童かっこいい!うひゃー惚れた!
これはみずかきさえなんとかなれば腐女子の手に落ちても可笑しくない・・・。
照英くんは初めだけかっこ良かったですね。初めだけ。

清十字団の合宿を奴良組本家でやっちゃうのは、彼らが今後出番なくなるからですかね。

しかしED可愛くなったなあ。見慣れたのかなあ。
カットインもいいし。

ガンギ小僧はなんか小物感ぷんぷんで笑えた。もうちょいいい感じにしてあげられなかったものかw
とにかく河童かっこいい。これにつきる。
カットインがゆらなんですけど。

どうしたの、ついにカナちゃんはあきらめたの。いやなんかまたいらねー感じに出てきたけど。

まずなにを言いたいかと言いますとね、 OPがOPとして機能してるって素晴らしいってことだね。フェードアウトじゃないだなんて素晴らしい。我々は普通のアニメを求めていたのだ!ちょっと作りがEDくさいけど気にするな!って感じですね。もう。
二度見したもんな私・・・。いやあまりにちゃんとテレビサイズで。衝撃で。
あとですね、「どうみてもにちゃんじゃね?」みたいな事はおいといて、学校でなにやってたか解りましたね。

もう主人公はゆらで良いと思うんだ。リクオより出てないか?

そして本家襲撃。
いやいやいやいやいやいや。

パワーバランスおかしいからね?

犬神一匹にこんなに惑わされるわけないですから!幹部連中なにをやってる!
あとなんかおにぎりいたな。どういう妖怪なんですかあれ。

照英くんでましたね。あ、うちはしょうえいくんの当て字はこれでいきます。変換でないし。
照英くんイケメンボイスだわー。でも短気すぎるし鴆様の下りどこいった。謎。
鴆様のくだりをいれずに本家襲撃をいれたのは何故だ。本気で辞めていただきたい。

また腐女子の妄想エピソードが消えたじゃねえかよおおおおお!
ディーンのお得意様は腐女子だろ!なにやってんだ!

鴆様幹部会議に出てない。普段いらんとこに出てくるのに。幹部じゃないんか。

まあ、ぜんくんもぜんっていれるとでてこなくて私「ちん」って打ってますからね。揃いもそろって。

鴆が「三代目」って呼ぶがためだけのエロ本描いたのに途中で意味なくされるしな。

なにを考えているのか掴めない会社すぎる。
牛鬼がヒロインという事で良いですか。

いやもうなんなのかわいらしい。
カットインがかっこ良かったですね!

あとまとめてみるとなんか色々感想はあるんだけど、「まあいいか」程度に軽減されますね。
そういう感じなのか、総集編。

ヒロイックシンドロームのやつらが多すぎて混乱してきたよ!
おひさしぶりです。今更見返してます。



で、感想は手短で良いか。
つうか久しぶりに観たらクオリティの高さに満足しちゃってもういいや的な感じになってるんだけど。
別にひどいアニメをみたとかそういうわけではないんですが。今までひっかかってたところは相変わらずひっかかってるんですが。

しっっかしじいちゃんかっこよかったなー。
あと、ゆらはメインヒロインでいいんですか。
カナちゃんの嫉妬の炎とか結構どうでもいいよね、蚊帳の外だよね。

だって夜若と昼若の区別付いてないのに嫉妬してるのはもう二股やんけ。

ムチの「八陣の風壁」か二つしか無いのも気になりましたけど。

でもまあ明鏡止水かっこいいですよ、演出もよかった。
じじい活躍回。じじいだけでよかった。

だって石田の声はえろいし(すいませんうちは玉章はずっと石田でいこうとおもいます)伏し目がちセクシーだし明らか別アニメのキャラになってましたし、

犬神は変態丸出しだったし。

あんな穏やかにおわる宣戦布告みたことねえよw
リクオの事情こそあれ、穏やかすぎるだろ。厳しいのはBGMだけだろ。


そんなわけで次、総集編はいりますね。ワンクール分持たないのか、石田。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。