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明かされた神田の過去。それは教団にとっての「黒の歴史」とも言うべき事実でーー。アルマと神田の目覚めた先に何が待ち受けるのか。どちらが正義でどちらが悪なのか。それは歴史が終焉しないと誰にもわからない。だって勝った方が正義と昔から決まっているのだから。
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 ティモシーの件は一件落着。マダラオとは、第三エクソシストの一人だったのですね。明らかになるノアの出自、そして「母胎」であるアルマ・カルマ。果たして千年伯爵のパーティーとはいったい?




 ティモシー初登場! そして怪盗Gという不可解な謎を追うエクソシストたち。封印の結界でアレンがまったく使い物になりませんでしたね。そしてハイスペックなリンクとひさびさ戦闘モードの神田。おいしい巻です。憑神がイケメンなのもまた・・・。
 結界をすりぬけて登場した黒い装束の「マダラオ」。彼は一体なんなのか?



表紙はリンクとルベリエ長官。
この巻では前半なんかコムイがかっこいいです。そしてようやくちゃんとした姿で描かれたマナ。彼はやっぱりキーマンだったようですね。クロス元帥の生死も気になります。



124P1コマ目のコムイの顔が酷すぎる…。
表紙は本部科学班。大好きなので泣けました。
本編はリナリーメインですね。新しく装備型、寄生型に加え結晶型がイノセンスのタイプに加わりました。
コムビタンDを飲んだクロウリーは、果たしてどうなってしまうのか?



表紙はティエドール部隊。
本編は本部襲撃で酷い事に・・・ああ、ジョニーいいやつ・・・。そしてレベル4のアクマ登場。ルベリエ怖い。



表紙はクロス元帥。
本編はようやく箱舟編終了。14番目とか奏者とか、アレンだけに見える影とか、謎が徐々に解き明かされていきます。



ラビ大活躍の巻。箱舟編もいよいよクライマックス近づいてきました!
表紙はラビメインですね。しかしこれは本編読むと分かりますが、ラビ自身の視点なんですよね。
そしてクロス元帥初登場!



表紙はクロウリーとエリアーデ。融合したジャスデビに、意識だけで向かっていくクロウリー。
先に進んだアレン達は、ティキとロードを相手にする。



表紙はジャスデビです。クロウリーが今度は死闘を繰り広げます。鉄の処女って…もうだめなんじゃと思いますよね。
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